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JAFロードサービス

2018/09/30(日)

 朝、練習後、前の道路に駐車してあった、自分の車のエンジンをかけようとしたら、全く反応が無い。フォーンは鳴るので、バッテリーは大丈夫かとは思ったが、とにかく掛からない。昔はバッテリーのリード線を必ず車に積んでいたものだが、今はそんな物を装備してはいない。

 仕方が無く、 JAF を呼ぶことにした。30年以上加入していて、初めての事である。30分くらいで来てくれた。結果は、バッテリーはやはり何ともなく、キーの電池切れだった。そういえばここ数日 トランクが開かないといったことがあった。  JAF の方の装備品の中に、対応のボタン電池が無く、結局は、現場に来て、見てくれただけで終わった。ただ、若い人だったが、言葉使いも丁寧で、社員教育が素晴らしい事が窺えた。

 鍵を 始動ボタンに近づけると、エンジンは掛かった。説明書の中にそういう記載があったことを思いだした。昔のように手動でエンジンをかけれるシステムも残っていても良い物だと思われた。

 帰宅して、朝食後病院に出勤した。

 午後4時には、病院を離れ、家の近くのニッサンの営業所に寄って、電池交換をしてもらった。ついでに、現在の車の性能について確認した。なんと、必要最低限の安全装置は備えられているということだった。少なくとも、前進踏み違えの際には、強制停止が作動するようだった。そうなら、新たに車を購入することも無い。ハイブリットには魅力を感ずるが、走行距離は少ないので、費用対効果は殆ど認められない筈だ。

 少し安心して、今のフーガを乗り続けることにした。走行性能等については全く不満はないのだから、、、







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プロフィール

satoshig

Author:satoshig
 2012年4月から旭川赤十字病院の名誉院長 です。
 現在の仕事のメインは同院の 常勤嘱託医師(検体検査管理加算Ⅳに該当する検査部門担当) です。
● 医療機能評価機構 サーベイヤー
● 卒後臨床研修評価機構 サーベイヤー


としての仕事も楽しんでいます。

 旭川赤十字病院には、1970年5月 から勤務し、副院長10年、院長を9年間 勤めさせていただきました。
 1966年北海道大学医学部卒業  もともとは脳神経外科医

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